LUMIX DMC-LC1
パナソニックの高級感コンデジ。似たような名前にDMC-L1がある、こっちはフォーサースの一眼レフカメラで背面液晶でライブビューが出来た。 話は変わったが本当にこれでレンズが交換できたらミラーレスな構成と質感。まぁレンズ構成を構築するだけの金が無い、とすればそれで終わりな話。 イ...
SONY Cyber-shot DSC-717
前の投稿で取り上げたSONY Cyber-shot DSC-515Kの後継機であるこの一台。 イメージセンサが大きくなった分、本体もレンズも大きくなったが、38-180の五倍ズームなのは変わらず。 背面液晶だけではなく、ファインダーも追加されたことも相まって、おもちゃからちゃん...
SONY Cyber-shot DSC-505K
写真はテレ端とワイド端。 遠景だけとは言え、予想以上に破綻がない。 ソニーに残っている資料では 1999年 8月 23日の発売。おいおい20世紀の遺品ですよ。 これ書いてる時点で20年超えの代物。本体に残ってるシールで一番自慢してる点が211面画素CCD。今じゃこの1/2.0 ...
2019年1月28日 モノマップジェイピー で購入したのの開封の儀
デジカメ見ていたら古い写真が出てきた。モノマップジェイピーからの通信販売で購入したものだ。このお店、もう私が買うようなものはすべて売り切れのままになっていて、再利用はまずない状態になっている。しかしブロガーは改行入れると段落を分けるのはなんとかならないのか?多分htmlを直に触る...
Kindle Fire 7 第5世代
例によって、標準の写真アプリではなく、Camera FV-5で撮影。 焦点距離はアプリの表示を信用。 オートフォーカスでは無いのでピント設定は出来ない。きっとパンフォーカスでやってるに違いない。アプリではピントの状態は無視するように設定している。 写りに関しては、この手の安物...
Lumix FZ-50
なんか、こう、古いFZシリーズの中でも大きなイメージセンサとマニュアルズームを持つこの機種はかなり評価が高い一台になっている。 12倍ズームでマニュアルズームなのでレンズに書かれている焦点距離も多い。 と枚数が多い、多い。コンデジでこんなに出てくるとはびっくりだ。 操作は非常に...
Lumix FZ-50にワイドコンバーターを使ってみた
Lumix FZ-50はレンズ先端にΦ55mmのフィルターを付けられるようになっている。 先日入手したFinePix 4900Z用富士フィルム純正ワイドコンバーターがΦ55mmだったので取り付けてみた。 両方共ワイド端が35mm相当だったので使用には問題ないか? と思ったのである...
Lumix FZ-50 で日中にフラッシュをたいてみた
日中に逆行で影になる部分を撮影 内蔵ポップアップ方式のフラッシュをオートで発光。 今にしてもらえばもう少し強力なクリックオンフラッシュでも撮影しておけば比較できたかな? と思う。 影全体を消す事が出来るほど強く発光はしていないが、外灯の表面が見ることが出来るぐらいには発光して...
FinePix 4900Z+SB-24
スピードライト(ニコン的名称)はブックオフバザールで九百円ほどで購入。 マニュアルが付属していたので勉強を兼ねて購入した。 外観は こちら 。 で、マニュアルを読んでいると、接点さえあればどんなカメラでも使えるということで、先日購入したFinePix 4900Zで試してみた。これ...
FinePix 4900Z
いつものように玄関先 ワイド端 テレ端 純正0.79ワイドコンバーションレンズを付けて撮影。35mm*0.79で実質28mm相当になる。今となってはそれほど広角ではないが、2000年当時としては1/1.7センサーでこの広角は珍しい。 ワイドコンバーションレンズを外し、接写。ボケ感...